2018年04月16日

寛八 本店:新御徒町

2018年3月30日

金曜日の13時半、日比谷線仲御徒町駅から徒歩5分弱。
多慶屋の先を行ったところの寿司屋です。

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松1,950円をいただきます。

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カウンターには先客5名。
後客は女性1名。

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ワカメと大根の酢の物です。
大将曰く、よく混ぜて食べてねとのこと。
常温の日本酒をもらいました。

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1貫ずつ握ってもらえるのが嬉しいです。

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意外にすぐ終了。
この店で食べておいたほうがいいものをくださいとお願いしたら、
タコのやわらか煮を出してくれました。

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こんなやわらかいタコは初めてで、比喩も出てきません。
84歳!の大将のお話を聞きながら、
拍子切りのタクアンや、花豆、羊羹も出ましたが、
惜しくも写真を撮り忘れました。

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夜のカツオの仕込みが始まり、
快く写真を撮らせていただきました。
計3,150円でお酒が1,000円なのか、タコ2切れはサービスなのか、
この値段がわからないサービスは外国人だったら不安でしょう。
印象は美味しく楽しめたわりに安かった、と安心できます。
ごちそうさまでした。
posted by やしがに at 13:06| 東京 ☁| Comment(0) | 東京_台東区・千代田区 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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