2009年02月27日

松島旅行3

2009年2月7日

3名で松島旅行。

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「千松しま」から本塩釜駅へ歩く途中のわんこ。
人懐っこくてラブリー。

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仙石線の電車のドアは手動です。
緊張。

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松島海岸駅前の生いちごジュース480円。
とっても美味しいけど落ち着いて考えたらこの値段で旨くなかったら困る。
宿泊は松島センチュリーホテル。 
去年から温泉になったそうです。

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季節柄お雛様。

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部屋は広い。

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すぐ海。
19時半に夕飯の予約をし、腹を空かせるためホテルの周りを歩きます。
酒屋の一番搾り500ml缶が1本315円。
なぜか高い。

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ファミリーマートへ行くと1本284円。
危ない、危ない。
夜用のビールを確保。

夕食はハーフバイキング。

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デフォルトでずわい蟹、牡蠣鍋、刺身が付いています。
生ビールは850円と割高。

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蟹は全部ほじるとこんなに。

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刺身。

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牡蠣鍋。

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牛タンとステーキと天ぷらは食べ放題で、
注文すると調理してテーブルに持ってきてくれます。

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さらにこんなに食べ放題。

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漬物が美味しい。

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食べ放題の天ぷらは海老、穴子、いか、きす、めごちを
自分で取って板さんに渡し、揚げてもらう。

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野菜もね。

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一応全種類食べたいじゃないか。

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牛タンとステーキは1人前を2人で分ける。
ステーキはやわらかくて美味しい。
1切れしか食べられない胃袋が悔やまれる。

米どころのご飯も食べたいな。

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残念ながら軽くお茶漬け1杯しか入りませんでした。
寿司も食べたかった。
無念。

温泉に入って、20分2,100円のヘッドマッサージやって極楽。
今日の歩数は16,078歩。
お疲れさまでした。
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2009年02月26日

松島旅行2

2009年2月7日

昼食の予約をしたのは和食の「千松しま」。
完全予約制で昼夜各2組しか取らないと聞いて、
1ヶ月前に予約を入れました。
予約の際、5,000円、7,000円、10,000円のどのコースかを聞かれ、7,000円を選択。
塩竈神社からタクシーで5分ほど坂を上る。

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住宅街の中にありました。
綺麗な女将さんが出迎えてくれます。

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私達3名は洋室の個室に通されます。
和室もあるそう。

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天気が良くて良かった。

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まずはビール。

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先付け。

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煮たタコが私には甘すぎ。

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椀は塩を抜いた梅干が珍しい。

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刺身はほっき貝、寒ぶり、金頭(かながしら)、鮪、ひらめ。

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どれも美味しいけど特にひらめとほっき貝が絶品。

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午前中にも食べた玉こん。

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日本酒は福島県の金澤屋。

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揚げ物と焼き物。

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蟹の甲羅揚げは蟹の身がぎっしり。

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甲羅は食べられません。

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柚子の寒天よせ。
ここで終わりだったらしいのですが、
まだ私達の日本酒が残っているということで、

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鴨のつくねを作ってくださいました。

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〆はセリたっぷりの雑炊。

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焼いた鮭の皮と漬物でいただく。
絶品。

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和菓子。

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抹茶といただく。
餡の中に干し柿が入っていて良いアクセント。
2時間以上かけてゆっくり食べたのに、
フレンチみたいにもう満腹でこれ以上はいらないとはならないのが不思議。
どれも繊細で美味しく、次回は1万円コースだねと全員一致。
帰りは大将と女将さんが外までお見送りしてくださいました。
最高の料理とおもてなしをいただきました。
帰りは下りなので本塩釜駅まで徒歩20分です。
ごちそうさまでした。
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2009年02月25日

松島旅行1

2009年2月7日

7時16分東京発やまびこで旅立つ。
3名で美味しい物食べよう温泉旅行。
まずは駅構内で買った朝食。

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鯖寿司を分けていただく。

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値段相応に美味しい。

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1本じゃ足りないので新幹線の中でもう1本購入270円。

9時26分仙台着。

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仙台朝市へ直行。

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安い安い。

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ホヤ発見です。

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ここのコロッケ63円を目当てに来ました。

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1つを3人で一口ずつ。
甘い。
甘過ぎて私達の口には合いませんでした。
残念。

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11時前、仙石線の本塩釜駅着。
塩竈神社へ向かいます。

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途中、玉こん屋を発見。

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素敵。

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おっちゃんが写真を撮らせてくれました。
ありがとう。
もろみ南蛮を付けていただく。
とても美味しい。
今となっては味噌と醤油を買えば良かったと思うけど重いよな。

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駅から20分弱で塩竈神社に到着。
階段すごすぎ。
太ももと膝をぷるぷる言わせながら上ると201段。
でもどうやら202段だったらしい。

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降りるのは恐いので帰りは裏から帰ろう。

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さらに階段ですか。

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意外と広いのね。

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雪の間に春の兆し。
フクジュソウというらしい。

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私にとっては初詣なので久しぶりにおみくじをひく。

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けっこう上ってきたなぁ。
海が見えます。

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茶屋に惹かれるけど昼食までがまんがまん。

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横の駐車場ではわんこが幸せそう。

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平和。
さあ、予約したランチの店へタクシーで向かおう。
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2008年01月08日

松島旅行5

2007年12月23日

松島海岸駅から仙台駅に着き、駅ビルでお土産買い物時間。
それぞれのお土産を買ったら、荷物をコインロッカーに預けて、
タクシーで青葉城へ。

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雨だったのと、16時過ぎだったので、景色が見られず残念。

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とりあえず「伊達を見たからいっか。」と5分くらいで史跡を後にし、
夕飯のお店を探しに国分町に向かう。

20時仙台発の新幹線に乗るため早めに夕飯にしたく、
牛タンがある居酒屋を探したのだけど、どこも開くのが遅いのねぇ。
18時開店が多い。

祝日なんだからもっと早く飲ませろよと思いつつ、1時間くらいさまよい、
結局仙台駅近くの「酒楽」へ。

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ラーメンサラダは胡麻ダレのラーメン。
注文の失敗作でした。

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まだまだカキフライを美味しくいただけます。

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卵焼き。

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やっと牛タン焼き、味噌と塩。
やわらかいがちょっとしょっぱめ。

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カンパチの刺身は普通。
最後の晩餐にはちょっと物足りなかったわねぇ。

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さようなら仙台。
仕事でしか来たことなかったから、良い思い出ができて嬉しいよ。

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帰りの新幹線も仕事の時は1人でビールを飲んでいたけど、
みんなで飲むとやっぱり美味しいね。

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びゅうツアー22,900円に付いている駅弁は、
翌日24日のブランチにビールといただく。

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イクラと鮭が美味しい。
が、これで1,000円は痛いなぁ。
みんなでワイワイ食べれば旅情溢れて美味しいのか?

とりあえず満足の牡蠣ツアー、大人の(おばちゃんの)旅は満足。
今度はどこに何を食べに行こうかなぁ。

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2008年01月07日

松島旅行4

2007年12月23日

ホテル「一の坊」の朝食は和洋バイキング。
朝からがっつりいただきました。

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トマトの生ジュースが甘くて美味しい。
野菜スープが優しい味でお気に入り。

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1人分のせいろに入った白飯がとても美味しい。
たくさんの種類のご飯の友を好きなだけのっけて、自分丼。
漬物、鮭、たらこ、梅干、そぼろ、佃煮、選べないくらいの友達よ。

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シェフが目の前で焼いてくれるフレンチトーストも絶品。
朝からお腹いっぱいです。

ホテルのバスで松島海岸駅まで行き、荷物を預けて観光です。

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五大堂の透橋(すかしばし)は渡るのにちょっと緊張。

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国重要文化財という五大堂。

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ちょっと歩いて全長256メートルという福浦橋を渡って、福浦島へ。

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島は舗装されていてハイキングコースみたい。

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弁天堂。

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弁天堂から見る松島。

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たくさんの植物があって、春だと楽しそう。

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紅葉の枯葉の絨毯です。
旬だったら真っ赤で綺麗だろうな。

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島を半周して30分ほどで入り口の福浦橋に到着。

また歩いてすぐの「松島さかな市場」を観光です。
これはテンション上がる〜。

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外では生牡蠣を焼牡蠣にしてるでしょ。

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大鍋であら汁が煮えてるでしょ。

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中ではおじさんが目の前で200円の生牡蠣を向いてくれるでしょ。

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帆立や牡蠣の海鮮串が数種類あるでしょ。

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いろんな丼があるでしょ。
これらをそれぞれ買って、2階の休憩所でいただきます。

選べな〜いと迷ったあげくの昼食は、
1,200円の寿司と生牡蠣2ヶとあら汁1杯で計1,850円。

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寿司はネタは美味しいのけど、酢飯が美味しくなくて量も多く失敗。
あら汁はしみじみ胃に行渡るねぇ。

生牡蠣はさすが!
新鮮だからか甘〜い。
ビバ、さかな市場。

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牡蠣好きの我らは焼牡蠣とさらに生牡蠣を買いに行く。
結論としては全員一致で「牡蠣は生だな。」

食べ終わった後では、ここでは生牡蠣、焼牡蠣、牡蠣串とビールだけにして、
寿司はちゃんとした寿司屋で食べれば良かったと反省。

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松島海岸駅の交番は可愛い形で素敵でした。
14時半、仙台へ向かいます。
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2007年12月28日

松島旅行3

2007年12月22日

初日の夕飯はネットで調べた「梅茶屋」さんへ。

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民家を増築しました感いっぱいのアットホームな飲み屋さん。
カウンターではお父さん1人で料理しています。

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落ち着きますなぁ。

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自家製っぽい梅干は食べ放題みたい。

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お通しはあさりとネギのぬた。
ビールだねぇ。

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適当に刺身盛りを作ってもらいました。
まぐろ、ひらめ、ホッキ貝。

むぅ、どれも甘くて香りが強く、美味しすぎ〜。
もっといろいろな魚が食べたくなるじゃないか。

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焼き銀杏は炒りたてなので、もちろん美味。

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こんなのも貸してくれてありがたい。

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フキノトウの天ぷらはほろ苦くて遠い春の香り。

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大根サラダは大根の直球勝負だね。
潔くて好きよ。

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自然薯の磯辺揚げは普通3個なのだそうだが、
おまけで4個にしてくれました。
またまたありがたい。

これが最高に美味しい!
味付けしなくても芋が甘いのね〜。
食べちゃうのがもったいないくらい。

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そんな自然薯のとろろご飯といったら!
甘い香りと味が力強くてどうしようっていうくらい美味しい。

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サービスでいただいた白菜の漬物は母の味だわ。
塩だけで漬けましたというしょっぱさが素敵。

ビール3杯くらい飲んで、全部で13,000円くらいとリーズナブル。
いいお店を見つけられて満足。

ホテルでは月を見ながら露天風呂。

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部屋では松島ビール3種飲み比べ。
箱根地ビールと一緒じゃん。
美味しくないじゃん。
やっぱり一番搾りがいいな。
ビールと温泉、幸せ満喫。
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2007年12月27日

松島旅行2

2007年12月22日

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牡蠣を食べまくって満腹な私達。
塩釜から松島海岸船着場で自由時間を堪能。

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やっぱり松。

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瑞巌寺は後で来よう。 

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俳句を詠みながらの旅なんて優雅ですわね。

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へ〜三景なんだ(←無知)。

ちょこっと散策したら、船で塩釜に戻ります。
また本塩釜駅から松島海岸駅のここまで電車でくるんですけどね。

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行きに乗った1階は松島海岸から乗った人達が、牡蠣鍋を食べるため、
私達は2階のグリーン席で解説をゆっくり聞く。

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2階には5名しかいなかったので、1番前でよい気分。

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ちなみに3階の特等席は談話室ちっく。

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湾では海苔の養殖と
牡蠣の養殖をしているんですって。

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船内で買った松島海苔10枚×3で1,000円とお得。

「船上で食べる牡蠣なんてどうせ…」とバカにしていた感があったのに、とても美味しい牡蠣でした。
塩釜→松島→塩釜を2時間観光して、3,060円は大満足。
また来たいなぁ。

本塩釜駅を14時半に出発し、10分でさっきの松島海岸へ。

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瑞巌寺は杉と苔がたくさんあって癒されます。

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お土産屋には芭蕉?

15時半で曇ってきたし、寒くなってきたので
残りの観光は明日に回し、宿へ向かいました。

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徒歩20分で一の坊へ到着。

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チェックイン前にいただくお菓子と温かいお茶が嬉しい。

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荷物を持ってもらい、案内されたお部屋は広い和室とお庭の観覧ブース付。

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松島も一望よ。

これで東京←→仙台の往復交通費と宿泊費(朝食付き)、
帰りの駅弁付で22,900円って、お宿はただみたいなものですな。
お疲れビールを飲んで、夕飯にくり出そう。
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2007年12月26日

松島旅行1

2007年12月22日

会社の先輩たちと4名で松島・仙台旅行。
東京駅7時16分発のMAXやまびこで。

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手前では山形に行く「つばさ」と連結しちゃてます。
出張以外の新幹線は修学旅行以来なので、
椅子をぐるっと回して4人席になるのはテンションあがるなぁ。

仙台で仙石線に乗り換え、本塩釜という駅で降り、マリンゲートへ。
今回の最大の目的、牡蠣鍋クルーズです。

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途中魅力的な姿の遊覧船を発見。

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徒歩10分ほどでマリンゲート到着。

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マリンゲートの中で多々お土産がある中で、
甘い味噌を大葉で巻いて揚げた物が気になりました。
もっと味噌が辛かったら、いいつまみになるのになぁ。

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さて我らが乗船する第三芭蕉丸が待っています。

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窓から牡蠣がたっぷり入った鍋が見えてうひょ〜!
落ち着け、私。

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この皿にカキフライが乗るのね!

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鎮座完了です。

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中壜500円も良心的。
11時半の出航を待たずに熱々のカキフライをいただきます。
ジューシーで美味しい〜。

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牡蠣酢も甘〜い。

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鍋の牡蠣の量は半端じゃございません。
掘っても掘っても牡蠣が出てくるよ。
牡蠣の出汁がでた味噌味のおつゆがいいね。

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そんなこんなで出発です。

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仁王島というが、アヒルにしか見えない。

右をご覧くださいだの左を右をご覧くださいだの、
二百いくつもあるという島々の解説が船内に流れ、
ビューポイントに停まってくれるから急がしいったらありゃしない。

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ハフハフ食べながら、写真を撮ります。
みんなが食べている白飯がとてつもなく美味しそうだったので私も!

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ビールっ腹をかかえつつ、ご飯ご飯。

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漬物も良し。

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さいごにミカンのデザート付き。
ほとんど無言の4人は、完食。
いや〜満足、満足。

出航から1時間後、松原海岸に到着。
40分ほどの自由時間でそれぞれぶらぶらします。

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福浦島の赤い橋は明日、渡りに行こうね。
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2005年12月05日

牛肉弁当:山形

2005年11月11日

山形駅より新幹線つばさに飛び乗り、ワゴンサービス待ち。
お腹空いたし、ビールも早く!
米沢から牛肉弁当がやってくるということでお取り置きし40分待ち。

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その名も「牛肉どまん中」(笑)1,000円。

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ご飯の上に甘辛く煮た牛肉のそぼろとこま切れ。
さすがにこま切れが美味。

付け合せの人参、里芋、昆布の煮物、玉子焼きも美味しい。
空腹だからかありがたみを感じさせるからか、駅弁ではヒットした方。
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2005年11月10日

なごやか亭:釧路

2005年11月1日

お客さんにぜひと薦められたので、ランチに寄る。

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ネタは美味しいんだけどご飯が多い。

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さんまの漬けは美味。
5皿で1,300円。
だったら、ちゃんとした寿司屋のちらしなんかにすれば良かった。
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鱗:釧路

2005年10月31日

1人で訪問。

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炉ばたのお店らしいが、せっかく北海道なので生物をいただく。

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お通しのいくらはプチプチはじけておいし〜い。

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生牡蠣1個400円は小ぶりなのにあま〜い。

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ほっき貝のお刺身も歯ごたえ良くあま〜い。
お酒飲める体質でほんと良かった。

550円の生ビールを2杯と上記2品で4,000円。
満足。
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末広館:釧路

2005年10月31日
ランチで豚すきやき定食をいただく。

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とうとう一で人ガスコンロのすき焼き・・・
たくましくなったわ〜。
お店の雰囲気は良いんだけど、肝心のわりしたが甘すぎてしょっぱすぎてダウン。
せっかくのねぎやごぼうの味がわからなかった。残念。
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2005年07月28日

利久:仙台

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2005年6月8日

昨日の夕飯「太助」に続いて本日のランチも牛タン。
仙台駅、牛タン通りの「利久」で牛タン定食を頼む。

テーブルには輸入牛が激減している為、
塩味オンリーではなく、半分は味噌味とのコメントがある。
何で量を減らすんじゃなくて、味を変える必要があるんだろう?

塩味8切れ、味噌味8切れ。
美味しい!
分厚いのにやわらかいし、塩味もちょうど良い。
テールスープと、とろろ麦飯は標準かな。

私的には味噌味があって良かった。
女性には量が多過ぎ、塩味だけだと飽きちゃって、残したかも。

店員については「太助」で記したけど、こちらの方が
若い店員さんだったので、まぁボーっと立っててもムカつかないわ。

いや〜、仙台で牛タン定食べたら、もう「新宿ねぎし」は行けないです。
仙台に来ることもそうそうないので、行っちゃうけど。
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旨味太助:仙台

2005年6月7日

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あこがれの仙台の牛タン。
っても仙台の牛タンも輸入なんだよね?

一人なのでカウンターの入り口近くに座り、生ビールと牛タンを頼む。
焼いてる大将が見えるのだけど、何で焼くのに二人いるんだろう。
一人がタンを渡して一人が焼く。
タンを焼いているのがごっついおっさんなんだけど、
タンを網に投げてる風で感じ悪いな。

付け合せに高菜(?)を炒めたもの。
タンは7〜8mmくらい分厚く、味付けはちょうど良し。
高菜もつまみになるし、白飯にも合いそう。
ただちょっとタンが硬く感じた。

空いていたからか、暇そうな店員が店内でボーっと立っているのが
なんか見られているようで不愉快。
これは「利久」でも同様。

値段は一皿1,400円くらいだったかな?
再訪は無し。
「利久」行くわ。
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海へ(2回目):札幌

2004年10月3日

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昨日に続いて2度目のランチ。
帯広名物豚丼をいただいた。
甘辛いタレを付けた豚ロースは食べごたえたっぷり。
甘い豚に飽きたら、山椒をかければまた違った味が楽しめる。
とりあえず、当分豚肉いらないな。
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海へ:札幌

2004年10月2日

アパホテル&リゾート札幌の1階にある居酒屋。

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ランチで1000円くらいの海鮮丼。
初めての札幌という雰囲気とテンションの高さも手伝って、海鮮、旨いです。
安いし、海老の殻の出汁で取ったすまし汁も美味しい。
ま、周りにお店も無く、ここでしか食べる所がなかったんだけど
味も値段も満足です。
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2005年06月17日

西むら:青森

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6月6日
青森駅の近くの郷土料理屋さん。
青森に来たらホヤですよ、ホヤ!

TAXIのおっちゃんにホヤ食べられるところを聞いて行きました。

お通しは「さもなし」というキノコと菊の花びらを和えたもの。
味は特に記憶にないなぁ。
「さもなし」って名前を覚えるのにせいいっぱいでした。

さて、ホヤの刺身。
う〜ん、お酒を飲む人用の味かな〜。
海に香りが強くて、後味はフルーツみたいに甘い。
さすが海近。650円とお安い。
が、また来たら頼むかといえば、微妙。
もっと美味しい物がありそうだな。
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2005年06月09日

朝市寿司:青森

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2005/6/6

青森駅前、芸能人のサインが飾ってあるお店。
TVで紹介されたのをアピールしてるお店って、
こっちが恥ずかしくなってしまいます。

でも、せっかく青森来たら海鮮食べなきゃだし、
生物ならハズレも少ないだろうとランチ時間ぎりぎりに入る。

カウンターには女性の板前さん。
勧められるままに一番高いAランチ2,625円を頼む。

・海鮮ちらし
・じゃっぱ汁
・ほたて貝焼き

ちらしはウニ、カニ、エビと豪華〜!
生のほたては一口じゃ食べられないほど肉厚で甘い〜。
ウニも少量でも口に含むと甘い香りが鼻に抜ける。
ま、海鮮は鮮度が良けりゃ旨いもんね。

ほたて貝焼きは見たまんまのお味。
普通に美味しい。

たらのアラで作ったじゃっぱ汁も美味。
ごちそうさまでした。
posted by やしがに at 10:39| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 北海道・東北 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする